男と女の出会い攻略



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初めての体験

若い時援交をしていた。
最初の相手はまだおじさんというには少々若く、私の事を大事に扱ってくれた。
何も語らずに早くやって帰ろうと思っている私に男はルームサービスでお酒や前菜をふるまってくれたのだ。
私の事を少しでも知りたいと言うので誕生日や学校の事。好きな食べ物の事などをソファの上で当たり障りなく話した。
彼はウンウンと相づちをうちながら見つめ、私の首に手を回しキスをしてきた。
私は不思議とリラックスしていた。
援交の一番最初の相手がこの人で良かったとさえ思う程心地よかった。
彼の舌がまるでそこだけ別の生き物のように動き、私の洞窟の中に侵入してきてエイリアンに犯されているような錯覚に陥った。
彼の手が足を撫で始めどんどん上に登り始める。
キスは相変わらずしたままで私の顔を大きな手が包む。
なされるがままに身を任していた私はすでに濡れていた。
昔から感じやすい私の体は初対面のこの男のおもちゃとなった。
男の要望で着てきたキャリヤウーマン風のスーツは脱がされ白いかっちりとしたシャツのボタンは自分で外した。
私は男に馬乗りになり男に熱心なキスをした。
男は私のストッキングをもう待てないといった様子で剥ぎ取った。
あまり大きくはない、でも形の良い胸もエイリアンの舌でなぶるように愛撫され私のあそこはもうトロトロだった。
正直言って待てなくなっていたのは私の方だった。「早く入れて…」と催促してしまう程感じていた。
そこに気持ちはなかったけれど。
男はジェントルマンだったようでしっかりゴムを付けてくれた。
男のあれが私の中に入ってくる。
熱い…処女ではないのにビリビリと感じたあの感覚は今も覚えている。
私達2人は同時にいった。
援交の初めての相手の話。

Posted by admin on 2011年10月13日.

Categories: 秘密のお話

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